河野健太会員から相場大幸様への手紙

「相場さん」

その名前を聞くだけで誰もがホッとします。

「相場さんの顔」

おだやかで優しい笑顔に誰もが癒されます。

「相場さんの声」

いつも元気な声、厳しくも愛情に満ちた指導に誰もが導かれています。

「相場さんの姿勢」

その姿に誰もが頑張っていこうと勇気をもらいます。

 

そんな相場さんはわたしたち磐田倫理法人会をやさしく照らし、導くお月さまです。

(あ、これは決して頭の事ではありません・・。)

今日の講話を聴いてなぜ相場さんが今のような方になったのか、なぜ皆に愛されるのか、またわかってきました。

誰もが強く、まっすぐに生きているわけではない、上手くいかないこともたくさんある。

それでも、全てうけとめよう、自分ができることに一生懸命取り組もう、続けよう、やり遂げよう、その先にはきっと光がある。

そんなたくさんの努力があって、苦労があって今のお月様のようになり、

今も常に周りにいる多くの人を思い、取り組み続けているんですね。

 

今日のお話で、続けること、苦難から逃げず向かっていくこと、

自分に当てはめて深く考えさせられました、

わたしは家族、社員、周り、そして自分のことで

面倒なこと、嫌なことから逃げていないか

本当はもっとやる事、できる事があるのではないか

本気で立ち向かえば何とかなるのではないか

考えだしたら反省ばかりが湧いてきます。

今後は相場さんの言葉をしっかりと胸に刻み、迷ったときは、苦難を感じたときは、相場さんの顔、声、姿勢を思い出して一歩前に進みたいと思います。

 

わたしたちのお月様「相場さん」

今後もわたしたちをあたたかく導いてください。

本日はすばらしいお話本当にありがとうございました。

 

今日は相場さんのお話聞けて  『よかったなぁ』

河野 健太

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