松永正信会員から鈴木博久副会長への手紙

本日は鈴木副会長、ご講話ご苦労様でした。

相変わらずの鈴木節で安心しましたが、まだ弘子会長の影が見え隠れしてたりと聞いてて感じました。まあ、無理もないことですが・・・。

良い意味で、弘子会長の思い、心を背負い伝えていってください。

あと、講話の中で「気付き」の話をされましたが、私ひねくれてますので、あえて「気」付くに置き換えました。

この「気」の頭にした単語は沢山ありますが、なんせ大事なことですよね。

無の状態からだと「気」のつくことがなければ先がありません、ここは倫理の根源に近いことだなと本日の講話で再認識しました。ありがとう。

さて、山岡さんについては講話を聞けなかったことは残念でしたが、事情を副会長に託し話をしてくれたこと、普通でしたら、ただの体調不良にするところが本当のことを伝えてくれとの事で勇気があることと思いました。

その様な方ですので、なおさら落ち着きましたら講話を聞きたくなったのは自分だけでしょうか?

副会長の講話の中でも、世の中には、山岡さんの様な話、似た話、実際に悲惨なニュースが連日のように駆け巡っているさっこん、古の世から学んできて創られた絶対倫理、道徳を今こそ学ばなければ、良い世の中、純粋な日本人、Mede  in JAPANという人種はなくなり絶滅してしまうのではと感じています。

宗教的で少し盛りすぎました。この辺で終わりにします。

山岡さんには、お子さんと家族で1人間でお腹から笑える状況が訪れることを願います。

そこには「立場」や「親と子」の関係はありません、1人間として接してください。そこがスタートであると私は思います。

お子さんにとって親にとっても辛い状態ではありますが、決して悪いことばかりではないと思います。

もう既に山岡様家族は痛みを味わってるじゃないですか、逆をとれば人の痛みがわかる家族なんですよということです。

出過ぎた真似をして申し訳ございません。

うちの鈴木博久も心を痛めてると思い、つい書いてしまいました。

拙い感想文になりましたが、これにて。

磐田倫理法人会会員 

広報  松永 正信

令和元年613

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