砂川利広副会長から高木昭三会頭への手紙

本日は尊いお話を聞かせて頂き誠にありがとうございました。

高木会頭はまさに行動の人ということが伝わりました。

高木会頭が歩いた後に道ができたのだという印象を受けました。

そしてその行動力はどこから来ているのかと考えました。

やってきたことが全て地域のため社員の安心のため、人のを思う心が高木会頭を動かしているのだと思います。

人は自分のための頑張りだけでは限界があって,人に喜んでもらうため人の幸せを願う心がその人の力を何倍にもして、人の応援を呼ぶこともできるのではないかと思いました。

結びに共尊共生 の大切さを口にされていましたが、まさに人を尊び共に生きることがいかに大切であるかを実践されてきた人の語る言葉の重みがひしひしと伝わり朝から背筋が伸びる思いです「苦しい時が上り坂」この言葉を胸に刻み勇気をもって前を向いて進んでいきたいと思います。

砂川利広副会長

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